…まあもちろん、そう仕組んだワケですが。リンの性格は「誘惑的」「幼稚」「不精者」「パーティアニマル」という感じです。
基本的にケイ操作の、リンはフリーにさせてます。
最初こそ「誘惑的」←→「硬派」で反発もありましたが、

(髪型が違うけど、これは模索中wのリン)
これといった抵抗もなく、すんなりと彼氏彼女の関係になった二人。
もうちょっと時間かかるかなとは思ったけど、そんなに大変じゃなかったな。

ケイの特質「本の虫」ってのは、じっくりと向き合うのは初めてなんだけど、
これは一冊の本を読むスピードが速いので、本を読ませることがそんなに苦にならない。

ブッククラブってなんじゃ?

あー…、要するに本の頒布会か。いらない、かなー。
ただでさえ家にこもりきりじゃ他のシム達とふれあえないので、
毎日読書しに近所の図書館に通ってました。(シムがわらわらと湧いてくるので)
リンとの同棲を始めたのをきっかけに、医療キャリアへ進んだケイ。
(ちなみにリンはジャーナリズム)

先日昇進を重ねて、やっと
研修医になったんですが
朝の9:00から19:00までの10時間労働、
それからも残業させられたり、夜中に突然呼び出されたりして

今、とってもギリギリな生活を送ってるところ。
(これはまだ食欲が大丈夫だからマシなほう)
きれい好きなのに衛生が真っ赤って…気が狂わないのかな?
(よく考えたら、シムズ3ではシムズ2で見てた「気が狂う」ってのを見てないかも…
ないのかな?)
もうまさしく、アメリカのドラマ「ER緊急救命室」の世界w
もう少し昇進したら楽になるの?
かつて、モーガナも医療キャリアだったけどここまでじっくり取り組まなかったのよね。
というか、ラジカセで踊ってみたり、それこそ本を読ませても
この「楽しさ」ってのは回復するのに時間がかかるなーと思って困ってたんだけど、
リンとウフフをさせたら瞬時にMAXに回復…
笑ったわ。
ケイは今こんな状態なんで、リンともすれ違いな生活。

ケイが寝てる隣室で、一人暇を持て余し踊りまくるリン。
リンは図書館の前で、同じ「誘惑的」なドン・ロサーリオに誘惑されてましたが

ものすごい嫌悪顔。
でもリンも(フリーで)ドンを誘惑してたんだけど、それはドンに拒否られてました。
お互いに誘惑→拒否ってのを繰り返してとっても楽しかったんですが、
この二人はこれから進展するのでしょうか?w
(というか、ケイを泣かすな)
街中に小さなお屋敷(って表現も変なんだけど)を建ててる最中なので、
それを買えるように二人で貯金をしているところです。
まあ、こんな感じで彼らのレビューはのんびりマイペースにやっていく予定。
彼らはどうやっても、あまり大きな事件は起きなさそうよね。
close